パトカーに駐禁シールが貼られているという面白いツイートを見つけたのでお届けします。

 

小倉経済新聞のアカウントがツイートした投稿で、パトカーに駐禁シールが貼られている写真が添付されていたので『本物か』などと多くリツイートされたようだ。

パトカーも駐禁の対象らしい

パトカーなどの緊急車両は駐禁を切られないというイメージを持っている人も多いと思うが、実際のところどうなんだろうか?

 

今回の件は通報を受けた警察がパトカーを停めて現場へ向かっていたそうだが、そのパトカーが停められていた場所が『駐車禁止』標識の近くに停めていたために『駐車監視員(通称バッタおじさん)』が貼ったそうなのだとか。

 

さすがに公務中だったということで切符までは切られなかったらしいが、赤色灯が消えていて緊急事態でもなかったので『迷惑駐車』と捉えたのでしょうね。

 

このツイートに対しツイッター上では大賑わいとなっています。

 

こちらは小倉経済新聞さんのツイートをキャプチャしたものです。

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で、こちらがそのリツイート内容の一部。

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警察だからって迷惑行為をしちゃダメです

よほどの緊急事態でもない限り、いくら警察といえども邪魔なところにパトカーと停めたりするのはいけませんよね。

たまに『邪魔』と怒りたくなるような停め方をしているパトカーも見かけるので、警察官にもしっかりとした教育をしておいてほしいと思います。

市民を守る警察官ですからね。